14級9号:頸椎捻挫(30代男性・兵庫県)

【事案】
自動車運転中に、後方わり進行してきた自動車に追突されたもの。

【問題点】
治療先の医師とコミュニケーションが上手くできていなかった。

【立証のポイント】
転院をしていただき、そのうえで十分な治療実績の積み重ねをアドバイスした。
そのうえで症状固定日に医師面談を行い、問題のない後遺障害診断書の作成に成功。無事に14級9号が認定される。
受傷後早期からのフォローであったので、あらゆる面で未然にトラブルを回避できた案件である。
                            (平成25年8月)

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