日常露出しない部位の醜状障害

日常露出しない部位とは、胸部・腹部・背部・臀部をいいます。

胸部+腹部、背部+臀部の合計面積の4分の1以上の範囲に瘢痕を残すものは14級が、2分の1以上の範囲に瘢痕を残すものは12級が認定されます。

体のどの部位であっても同じように認定されるのではないということに注意が必要です。

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