「交通事故・後遺障害診断書 上肢と手指」

「交通事故・後遺障害診断書 上肢と手指」が5月1日より発売されます。交通事故110番による新刊で、実際に等級を獲得できた後遺障害診断書を例にして、立証方法やポイントが解説されています。

骨折、脱臼、骨挫傷、腱板断裂、軟骨損傷、正中・橈骨・尺骨神経麻痺、TFCC損傷、神経叢引き抜き損傷、上肢・手指の切断、などあらゆる後遺障害について研究することができます。

傷病名から立証方法を研究することが可能で、様々な論点・ポイントを探ることができます。後遺障害認定申請業務を行っている行政書士にはバイブルとなりそうです。

今後も、「眼・耳・鼻・口・醜状障害」「下肢と足指」「外傷性頸部症候群」「体幹骨・胸腹部の障害」「神経系統の機能の障害、高次脳機能障害」と続々シリーズが刊行されます。

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