【事案】 自動車で走行中に、対向車がスピンしてきてセンターラインを越え、正面衝突されたもの 【問題点】 小腸の切除、左膝蓋骨開放骨折、右母趾亜脱臼、腰椎圧迫骨折、など負傷箇所は多岐にわたり、一つ一つの傷病について注意深く […]

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【事案】 事故により左足関節を負傷したもの。 【問題点】 可動域制限が残存しており、その原因を立証しなければならなかった。 医師に可動域の数値を診断書に書いてもらうだけでは認定されない。その可動域制限が、何を原因として発 […]

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【事案】 勤務中に高所でクレーン車に接触され転落したもの。 【問題点】 受傷から4か月ほどで治療がなされない状態となっており、相談時はすでに時効が迫っている状況であった。 治療がなされなかった理由は、医師がまったく協力的 […]

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【事案】 通勤時、自動車で直進走行中、対向車がセンターラインオーバーしてきて正面衝突したもの。自動車の前部は潰れ、左脛骨・腓骨を開放骨折、腹部を強打し、肝損傷の診断となる。 緊急手術を行い受傷各部を整復したが、足関節は背 […]

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【事案】 自転車で道路を横断中、右方よりの自動車に衝突を受け、腓骨を骨折したもの。腓骨は保存療法とし、リハビリを継続、半年後に症状固定とした。 【問題点】 受傷初期からの受任なので、人身事故の届出で警察に同行、健保切替え […]

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【事案】 ツーリング中、後続バイクの追突で転倒、右下肢の脛骨・腓骨を開放骨折。創外固定、受傷部の皮膚移植を施行。その後、危惧していた感染症を併発し、治療は2年以上を要した。既に弁護士に委任も、症状固定を前に後遺障害の医証 […]

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【事案】 現場への移動で自動車に同乗中、高速道路で追突事故となった。自動車の前部は潰れ、しばらく自動車から脱出できない状態になってしまった。腰椎は破裂骨折、右下肢はダッシュボードに挟まれ、脛骨骨幹部、腓骨骨頭を骨折した。 […]

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【事案】 自転車で交差点を横断中、左折するトレーラーに巻き込まれ、右手関節(尺骨遠位端、手根骨、第二中手骨)、右足関節(両顆部)を骨折した。手関節、足関節共にプレート固定を施行した。 【問題点】 本人の回復努力と長期のリ […]

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